結(ゆい)AGAクリニック名古屋市伏見

AGA治療/FAGA治療(薄毛・抜け毛に関する治療)を
提供する名古屋市伏見区にある結(ゆい)AGAクリニック

052-203-8001

火曜/水曜/木曜/土曜:10~14時/15~19時 金曜:11~15時/16~20時

男性の患者様へ

AGAについて

こんな症状でお悩みではありませんか?

こんな症状でお悩みではありませんか?

「最近、毛髪が細くなって、コシがなくなってきた」

「朝起きると、枕に大量の抜け毛が…」

「風呂上がりに鏡を見ると、地肌(頭皮)が透けて見えるような気がする」

「おでこが広くなったねと言われた」

これらの症状は、AGA(男性型脱毛症)の初期症状である可能性が高いと考えられます。

AGAは進行性の脱毛症。症状は年齢とともに顕著になっていきます

AGAがさらに進行すると、前頭部や頭頂部の毛髪が軟毛化して細くなり、長く育つ前に抜けてしまうことが多くなります。
さらに、頭髪の生え際が後退したり、頭頂部の毛髪が薄くなっていき、やがて頭髪の生えなくなった部位が広がっていきます。

AGAの進行には個人差がありますが、一般的には20歳代後半から30歳代にかけて目立つようになり、40歳代以降に症状が顕著になっていきます。ある研究によると、日本人男性のAGA発症頻度は、20歳代で約10%、30歳代で20%、40歳代で30%、50歳代以降では40%以上と、加齢とともに高くなる傾向があります。

AGAの多くは遺伝性。でも、予防と進行抑制は可能です

AGAに「遺伝」が大きく関与していることはよく知られています。そのため、父や祖父にAGAが多い家系に生まれてしまうと、「遺伝だから仕方がない」と諦めてしまっている方も少なくないかもしれません。
たしかに、AGAの症状の出やすさや、薄毛のパターン(どの部分から薄毛になりやすいのか)は、父や祖父とよく似ることが多いようです。

しかし、同じ遺伝的素因を持ちながらも、AGAの進行が早い人と遅い人がいるのも事実です。つまり、AGAを正しく治療すれば、症状が進行する前に予防することは充分可能なのです。

また、すでにAGAがある程度進行してしまった方でも、最新の治療技術を駆使することで、AGAの進行を遅らせるだけでなく、すでに毛髪が生えなくなってしまった部位からの発毛を促すことも可能となりました。

もしあなたがAGAのことでお悩みならば、結(ゆい)AGAクリニックにご相談ください。

その方のAGAの症状や遺伝的要素、生活習慣などを総合的に診断し、それぞれのライフスタイルや予算に合わせた治療法を提案することができます。

症状と治療の例はこちら

AGAの原因

AGAの発症には、「男性ホルモン」と「遺伝的要因」が大きく関わり、AGAの進行には、「生活習慣」も大きな影響を与えています。
AGAの原因について、少し詳しく見ていきましょう。

AGAの原因

男性ホルモン

男性ホルモンの1つに「テストステロン」というホルモンがあります。テストステロンには、骨や筋肉の発達を促すほか、毛髪を作る毛乳頭細胞に作用することがわかっています。

毛乳頭細胞には、男性ホルモン受容体(アンドロゲンレセプター)があります。血液などによって運ばれてきたテストステロンは、5α-還元酵素(5α-リダクターゼ)という酵素の働きで、DHT(ジヒドロテストステロン)という、より活性の高い男性ホルモンに代謝します。

髭や胸毛、すね毛などの体毛部分の男性ホルモン受容体にDHTが結合すると、細胞成長因子が分泌され、毛母細胞が刺激されて体毛の成長が促されます。思春期にテストステロンの分泌量が多くなると髭や体毛が濃くなるのは、このためです。

しかし、前頭部や頭頂部の毛乳頭細胞の男性ホルモン受容体にDHTが結合すると、毛母細胞の増殖を抑制する因子が分泌されてしまいます。DHTの影響で毛母細胞の増殖が抑制されると、毛髪の成長が抑制されてしまします。これがAGAの大きな原因の1つです。

AGAを発症するとヘアサイクル(毛周期)が乱れ、毛髪が太く成長できずに、細くてコシがなくなっていき、抜けやすくなります。

さらに症状が進行すると、毛髪が長く成長する前に抜けるため、産毛のような毛が増えて、やがて表皮に毛髪のない部位が広がっていくのです。

遺伝的要因

毛乳頭細胞内にある男性ホルモン受容体の感受性には個人差があり、これには遺伝的要因が大きく関わっていると考えられます。
つまり、遺伝的に感受性の強い男性ホルモン受容体を持っている人ほど、AGAを発症しやすいのです。

また、AGAの進行は、いくつかのパターンに分類することができます。

たとえば、前頭部の両脇からM字型に薄毛が進行するパターンや、ヘアライン(生え際)が全体的に後退するパターン、前頭部はそのままで頭頂部から薄毛が進行するパターン、あるいは前頭部の薄毛と頭頂部の薄毛が同時進行するパターンなどです。

こうしたAGA進行のパターンには、遺伝的要因が大きく関与していると考えられます。

AGAの原因2

生活習慣

同じような遺伝的要因を持ちながら、生活習慣によってAGAの進行に大きな差が出ることがあります。
AGAを悪化させる生活習慣には、どのようなものがあるのでしょうか?

AGAを引き起こす「ストレス」や「食事の偏り」「睡眠不足」「生活習慣の乱れ」

睡眠不足や不規則な生活、運動不足、偏った食生活、喫煙習慣や過度な飲酒などはAGAを悪化させると考えられています。

また、帽子やヘルメットを長時間かぶる生活で頭部が常に蒸れた状態が続いていたり、入浴後に頭髪を乾かさずに寝てしまう生活習慣など、髪と頭皮のケアが不充分であることもAGAの進行に影響することがあります。

AGAの予防

AGAの予防

AGAは、症状が現れてからしか治療を始めることができないのでしょうか?
あるいは、AGAの徴候が現れる前から、予防を行うことができるのでしょうか?

結論から言うと、AGAの予防は可能です。
遺伝的にAGAの発症リスクが高い方には、症状が発現する前から生活習慣の改善、正しい髪と頭皮ケアの習得などの他、医療機関を利用したAGA治療薬(外用薬・内服薬)の使用なども効果的です。

AGAの予防2

生活習慣の改善

健康な頭髪は、健康な心身から生まれます。若々しく、元気な頭髪を維持するためには、AGAの症状が出る前からAGAを発症しにくい生活習慣を身につけることが効果的です。

では、AGAの予防には、どのような生活習慣が効果的なのでしょうか?

とくに大切なのは、規則正しい生活と充分な睡眠です。適度な運動習慣も効果的です。
偏った食生活はAGAの敵。食事はバランスよく、適量を規則正しく摂ることがおすすめです。
喫煙はもってのほか。過度な飲酒も控えましょう。

正しいヘアケア

ヘアケアでまず覚えたいことは、正しい洗髪の方法です。
シャンプーを使用する前に、ぬるま湯で予洗いをしてから洗髪をしましょう。洗髪後、頭髪が濡れたまま寝てしまうと、頭皮が蒸れて頭皮環境が悪化しやすくなります。また、濡れた髪は傷みやすい状態です。洗髪後はドライヤーなどを使用し、早めに乾かすようしましょう。

AGA治療を得意とする頭髪治療専門クリニックに相談する

AGAの予防と進行抑制なら、専門クリニックが得意とするところでしょう。
患者様お一人おひとりの体質や症状に合わせた治療薬やサプリメント・点滴・ハイドラフェイシャル・メディカルタトゥーなどの様々な処方から選ぶことができるクリニックもあります。

AGAの治療法

GAの治療法

AGAの治療方法はいくつかあり、ライフスタイルや体質によって選ぶことができます。

AGA治療1 投薬治療

内服薬、外用薬、サプリメントの処方

当クリニックでは、ミノキシジル外用薬(塗り薬)と内服薬(飲み薬)、としてザガーロやプロペシア(いずれも内服薬)を処方しています。

医薬品ですので、症状や体質によって用法用量が定められ、医師の診察による処方を受けないと使用することができません。また、副作用がおきることもありますので、適切な指導を受けてきちんと使用することが大切です。

この他、サプリメントなどの処方も行うことがあります。

AGAとFAGAの治療にメディカルタトゥー

AGA治療2 メディカルタトゥー

メディカルタトゥーは、専用の針を使用して皮膚に色素を着色させる施術です。

頭髪の薄くなった部位にメディカルタトゥーを施すことで、施術後からすぐに薄毛を目立たなくすることができます。

AGAによって薄毛が進行すると、人生に前向きになれなくなってQOL(生活の質)が低下する方もいます。このような方には、投薬治療や生活習慣の改善などと並行してメディカルタトゥーを施すことで、自信を回復する一助となります。

メディカルタトゥーは半永久的に残る刺青(いれずみ)やタトゥーとは異なり、ごく浅い表皮にのみ着色するため、肌のターンオーバー(新陳代謝)によって薄くなっていきます。

1年ほどでメンテナンスが必要ですが、「頭髪の状態が変化したのにタトゥーだけが残っている」ということはありません。

メディカルタトゥーは医療行為です。当クリニックでは日本メディカルタトゥー協会認定の高い技術を持った専門スタッフがメディカルタトゥーを施術します。

詳しくはメディカルタトゥーのページをご覧ください。

メディカルタトゥーについて

メディカルタトゥーによる男性の眉のメイクアップ

メディカルタトゥーによる、男性の眉のメイクアップ

結AGAクリニックのメディカルタトゥーには、男性向の「眉へのメイクアップメニュー」もございます。
眉は顔の印象を大きく変えます。薄くまばらな眉な方や、スタイリングに自信が持てない方は、一度お試しください。

詳しくはこちらをご覧ください。

メディカルタトゥー メイクアップ

AGAにハイドラフェイシャル

AGA治療3 ハイドラフェイシャルによる頭皮洗浄とミノキシジルの浸透

ハイドラフェイシャルは米国で特許取得された新しい技術を用いた、美容医療トリートメントです。これひとつでピーリング(角質ケア)・吸引・美容液導入を兼ね備えています。

【頭皮】ハイドラフェイシャルによる「ミノキシジル外用薬浸透」+「ホームケア」

ハイドラフェイシャルによるディープクレンジングで毛穴の汚れ、皮脂、不要な角質を除去した頭皮に、ハイドラフェイシャル技術によってミノキシジル外用液を浸透させます。ミノキシジルの成分が、毛包に効果的に届くため、発毛・育毛効果が促進されます。
頭皮には、ミノキシジル外用薬浸透の他にホームケア用品が処方される場合があります。

【フェイシャル】オリジナル「結クリーム」導入

フェイシャルへは、ディープクレンジング+ピーリングの施術のあと、結AGAクリニックオリジナルの「結クリーム」を導入します。
これにより皮膚のターンオーバーを促進し健やかな皮膚を保つことで、保湿効果を高めます。
小じわや肌の弾力、ハリ・キメの衰え、くすみ、シミ、毛穴の広がり、にきびやオイリー肌などでお悩みの方に、ハイドラフェイシャルをおすすめします。

詳しくはハイドラフェイシャルのページをご覧ください

ハイドラフェイシャルについて

AGA治療AGA治療4 生活習慣の改善指導

AGAの進行と生活習慣とは、かなり密接な関係があります。
AGA治療薬(外用薬や内服薬)を使用しても、AGAを悪化させる生活習慣を続けていると治療効果が現れにくいものです。

結クリニックでは、カウンセリングや診察時に患者さまの生活習慣を伺い、問題点を見つけて改善方法をご提案します。
生活習慣を改善するには、モチベーションの維持も重要です。定期的な通院時に生活習慣を確認することは、モチベーションを高めることにもつながります。

鍼灸治療「きくち教児治療院」のご紹介

当院では、テレビ・ラジオで人気の鍼灸治療院「きくち教児治療院」のご紹介をしています。
発毛・育毛に鍼急治療をご希望の方は、院内スタッフ・担当医師へお気軽にお問い合わせください。

治療の流れ

結AGAクリニック名古屋伏見では、患者様に合わせた治療メニューをご提案いたします
結AGAクリニック名古屋伏見では、患者様のご要望などを伺い、外用薬・内服薬の投薬、生活習慣の改善指導、鍼治療、メディカルタトゥーなど、患者さまの症状やライフスタイル・予算に合わせてご提案いたします。

専門カウンセラーによる無料カウンセリング

医師あるいは専門のカウンセラーが、頭髪に関するお悩みの詳細や治療経験、現在の生活習慣などをお伺いし、今後当クリニックでご提供可能な治療についてご説明をさせていたただきます。ご不明な点や費用についてなど、お気軽にご相談ください。

ドクターによる初診・頭部撮影

男性の患者様には男性医師による詳しい診察、診断をさせていだきます。
患者さま一人ひとりにあった生活指導や食生活、頭皮・頭髪のケアの方法についてご説明させていただき、症状やライフスタイルに合わせて内服や外用薬の処方をします。
また、正確なデータを取らせていただくために、頭部の撮影をさせていただきます。

検査(基本の検査・オプション検査)

当クリニックでは、それぞれの患者さま必要かつ効果的な治療法をご提案させていただくために、あらかじめ受けていただく基本の血液検査・血圧検査などのほかに、オプションの検査もご用意しております。

【基本の検査】
・血液検査
・血圧測定

【オプション検査】
・アレルギー39項目(食物・花粉・外的要因・動物・植物)
・総合的ながん検査
・生活習慣病セット
・腸内フローラ検査
など

AGAの通院治療について

AGAの通院治療について

通院治療について

結AGAクリニックでのAGA治療は、月に1度を基本とした、定期的な通院をお勧めしています。
定期的に医師の診察を受けることで、治療効果や治療薬の副作用リスクなどをチェックし、必要であれば処方を変えることも可能です。(※)

また、生活習慣やヘアケアなど、日常生活で行う治療・改善のモチベーションを維持するためにも、通院は効果的でしょう。
(※投薬による治療は月に1度の通院が基本ですが、利用する施術によっても変わります)

ご予約について

AGA治療はスマホで楽々予約

男女別々の診療日。同性医師が診察します。

結クリニックは、完全予約制です。クリニック内の待合室で、ほかの患者さまと顔を合わせる心配はありません。

曜日によって男性と女性の診察日を分け、男性の患者さまの診察・治療は男性医師が担当いたしますので、気兼ねなく通院していただけます。

名古屋駅からも地下鉄で1駅とアクセスもよく、診察は19時まで行っています。遠方からの通院や仕事帰り方も受診しやすいのも特徴です。

AGAの治療薬

AGAの治療薬

AGAの治療薬には、大きく分けて「塗る薬(外用薬)」と「飲む薬(内服薬)」の2種類があります。
日本皮膚科学会のAGA治療ガイドラインでは、さまざまな治療法のうち「ミノキシジルの外用」「デュタステリドの内服」「フィナステリドの内服」が最も推奨度が高いと示しています。

当クリニックでもAGAの患者さまには、外用薬は「ミノキシジル(7%、5%)」を、内服薬はデュタステリドを主成分とする「デュタステリド錠(0.5mg)」またはフィナステリドを主成分とする「フィナステリド錠(1mg)」、ミノキシジルの内服薬「ミノキシジル錠」を処方しています。

AGAの外用薬

ミノキシジル

「AGA治療薬といえばミノキシジル」といわれるほど代表的なもので、30年以上前から多くのAGAに悩む男性に愛用されています。
ミノキシジルには血管拡張作用があり、当初は血圧降下剤として開発されましたが、後に、発毛効果が確認され、AGA治療用の外用薬として商品化されました。
「血管拡張作用による血流改善」がミノキシジルの発毛機序だといわれていました。しかし、最新の研究では、ミノキシジルが毛母細胞や毛乳頭細胞の増殖を促進し、AGAによる毛包のミニチュア化を抑制することがわかってきました。さらに、ヘアサイクル「休止期」の毛包を「成長期」へと移行させることで発毛を促し、「成長期」の期間を延長させることで抜け毛を抑制します。
現在、国内ではミノキシジル外用液が市販されていますが、当クリニックでは市販品よりも高濃度の7%外用液を処方しています。

AGAの内服薬

ミノキシジル内服薬

血管拡張作用から血圧降下剤として使用されていましたが、副作用に増毛がみられたことから、育毛・発毛剤に転用されました。副作用の観察が必要になるため、医師の診断と処方が必要な薬です。

デュタステリド

デュタステリドは、「5α-還元酵素阻害薬」に分類されます。
5α-還元酵素には、男性ホルモンの「テストステロン」を、「DHT(ジヒドロテストステロン)」というさらに活性の高いものへと代謝する働きがあります。前頭部や頭頂部の毛乳頭細胞にある男性ホルモン受容体(アンドロゲンレセプター)にDHTが結合すると、毛母細胞の増殖が抑制され、毛髪が軟毛化し、AGAが進行してしまします。
デュタステリドはこの5α-還元酵素の働きを抑制して、AGAの進行を抑え、乱れていたヘアサイクルの改善にもつながります。
結AGAクリニックでは、デュタステリド錠0.5mg(ジェネリック薬)を処方しています。

フィナステリド

フィナステリドも5α-還元酵素阻害薬の一種です。
デュタステリドとは少しだけ作用機序が異なりますが、同じようにテストステロンの活性化を抑制することで、AGAの進行を抑えます。
当クリニックでは、フィナステリド錠1mg(ジェネリック薬)を処方しています。
デュタステリドとフィナステリドのどちらを使用するかは、検査などに基づく医師の判断によって決まります。
どちらも副作用のある医薬品ですので、医師の指導を守り、正しく使用することが重要です。

サプリメント

ヴィヴィスカル プロ

「ヴィヴィスカル・プロ」は、海洋性タンパク質複合体「アミノマーC」を主成分に、ビオチン・リンゴ抽出物(プロシアニジンB2)などの有効成分を含むサプリメントです。ヴィヴィスカル・プロを1日2回服用することで、細くコシの弱い毛髪が強くなり、抜け毛が減少し、毛髪の直径が太くなり、健康な硬毛が増加することが期待できます。

処方薬について

その他の処方

結AGAクリニックオリジナル チャーガ配合「結シャンプー」

「チャーガ」は、株式会社スヴェンソンとスヴェンソングループが研究開発した独自原料です。徳島大学と株式会社スヴェンソンの共同研究により、育毛に関する特許を取得し、医薬部外品の新規原料としても承認されました。
結AGAクリニックオリジナルのシャンプー「結シャンプー」は、このチャーガを効果的に配合しました。育毛を促しながら頭皮・毛髪を清浄にし、頭皮環境を整えます。

チャーガについてはこちらをご覧ください。

チャーガについて

結AGAクリニックオリジナル 「結クリーム(医薬品)」

医師・薬剤師・研究者が共同で開発した、結AGAクリニックオリジナルの保湿クリーム「結クリーム」は、肌のトラブルを構造的に解決するための「医薬品のクリーム」です。
「結クリーム」には、皮膚の構成成分である複数の多糖類を効果的なバランスで配合。電解還元イオン化による製剤技術を用いて、水分・薬効成分の浸透力アップとラメラ構造の復元力向上に成功しました。
・加齢や日焼け
・カミソリ負けなどで荒れた角質層のラメラ構造を修復・再生
・水分と油分がバランスよく保たれるように維持
・やけど跡・きず跡の軽減
などにも効果があります。

AGA治療の費用について

当院で行うAGA治療は、お一人おひとりの症状やご希望に合わせてご提案するため、治療費用も患者様それぞれに異なります。また、ご相談いただければ、費用や効果などを照らし合わせて調整していくことも可能です。
下記の費用は参考としてご覧いただき、詳しい治療プランは医師とご相談ください。

主な治療薬の費用

<主な内服薬・サプリメント>

商品名 内容 金額(税込)
フィナステリド錠 1mg 錠剤 28錠/1ヶ月分 ¥6,490-
デュタステリド錠 0.5mg 錠剤 30錠/1ヶ月分 ¥6,930-
ミノキシジル外用液 7%男性用 塗り薬/1ヶ月分 ¥7,700-
パントガール 90錠/1ヶ月分 ¥8,800-
ビマトプロスト点眼液 5mL まつ毛美容液 ¥3,850-
ヴィヴィスカル プロフェッショナル 60錠/1ヶ月分 ¥9,020-
結ファイバー 70包 軟消化性デキストリン ¥5,940-

<費用例>
(初診 + フィナステリド錠1mg + ミノキシジル7%)概要

初診料・検査費用 ¥5,500-(税込)
フィナステリド錠1mg(28錠/1ヶ月) ¥6,490-(税込)
ミノキシジル外用液 7%男性用(塗り薬/1ヶ月分) ¥7,700円-(税込)
ミノキシジル錠 5mg(30錠/1ヶ月分) ¥4,950-(税込)
合計 ¥24,640-(税込)

※再診の際の診察費用はいただいておりません。
※上記は治療の一例であり、フル処方となっております。
治療内容はご予算やご希望に合わせております。治療内容や費用はその都度おい問い合わせください。

詳しくは、治療薬・処方薬・検査などのページをご覧ください。

治療薬・処方薬・検査について

その他施術の費用について

メディカルタトゥー・ハイドラフェイシャルの費用について

メディカルタトゥーとハイドラフェイシャルの費用につきましては、それぞれのページをご覧ください。

詳しくは「メディカルタトゥー」「ハイドラフェイシャル」のページをご覧ください。

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